デート 次の約束

デートで次の約束しよう

デートは一度で終わりではありません。
好きな相手であればまたデートしたいと思うものでしょう。
ですがいざ次のデートを約束するとなるとやっぱりどこかで緊張する。あるいは今回のデートで満足させる事が出来なかったから次はないのではないか…。
そのように考えてしまう人もいるかもしれません。

次を考えられない…

これは男性心理としてよくある話です。
前向きな男性でもデートに関してはネガティブなものになってしまう男性もいるでしょう。
そのため、一度デートして良い感触だったのに次のデートの約束が出来ない…。
そのように悩んでいる人もいるのです。
出来れば相手から誘ってくれないかと思っている男性もいるでしょうが、二度目のデートの約束に尻込みしているような男性は女性からするとあまり良い印象ではないでしょうね。
ですので、二度目のデートも男性からしっかりと誘わなければならないのですが、次のデートを誘う際、「デート」だと意識し過ぎるとダメです。
帰り間際に「またデートしてください!」なんて力むのは論外です。
女性からすると、デートはスマートに誘って欲しいと思っていますから、意を決したかのように誘って来るデートはどこか重いものになってしまいますし、デートの誘い方でどのような性格なのかも見えてくるでしょう。

自然に、それが大事です

不器用なデートの誘いはあまり遊んでいない人に思われますので、デートしてもつまらないのではないかと思われてしまうでしょうね。
ではどのようにして次のデートに誘うのか。

 

これはデートの最中に種を撒いておくべきです。
例えばご飯を食べている時に好きな食べ物を聞いたら「じゃあ次はそこに行こう」とか、何か好みを聞いたら「じゃあ今度そこに行こう」といったように、デートの最中から女性に「次」を意識させるのです。

「種」を撒いておきましょう

「今度はそこに行こう」「次はそこに行こう」といった言葉というのは案外効きます。
デートの最中にそのように種を巻いておけば、女性からすると「次」を否が応にも意識する事になります。
そのため、次を誘いやすいのです。

 

何もないと「またデートして下さい」ですが、種を撒いておく事で「この前話していたあそこに行かない?」といったように誘う事が出来ます。しかも相手の女性が興味のあるといった事ですので、断れる可能性も低いでしょう。
デートを「デート」として誘うのではなく、まるで近所の買物に誘うかのように誘う事で、相手にも「大袈裟」「面倒」といった事を思わせずに誘う事が出来るのです。

女性が勝手にあなたを好きになる女性心理をついたメール術とは?

さっそく知り合った女性とメールをしようと思ってもどんなメールをしたらいいのか分からない・・・・

そんなあなたでも数通のメールで女性を思い通り動かす事ができるメール術を公開します!